武道 宇城塾長と 森は海の恋人代表 畠山重篤氏の対談 『道』184号2015/04/27 

宇城塾長による巻頭対談と、塾長の武道観や生き様を綴った連載「気づく、気づかせる」が掲載された季刊『道』184号が発売されました。


■ 巻頭対談
人の心に樹を植え、命を育む ―― 海・山・川・里の循環が教えてくれること


牡蠣の養殖業を営むなかで海の環境悪化に危機感をもち、漁師でありながら山に木を植える活動「森は海の恋人」運動を続けてこられた畠山重篤氏との対談。
常に、海・山・川・里という全体をとらえて実践をつみ重ね、さらには将来を見据え子供の教育や国際協力に及ぶ活動をする畠山氏と、人間の潜在能力に気づかせ、開花させる活動を展開する宇城塾長の語らいは、人間が進むべき道を示すものであります。









■ 塾長の連載 「気づく、気づかせる」 第30回
今回のテーマ 「人間力の根源「気」―― 常識からの脱却」





私たちは日常のなかで「常識」にマインドコントロールされている ―― それが、いかに人間の潜在能力に蓋をし、可能性を奪っているか。
そこに気づき脱却することを、人間力の根源「気」をひもときながら説いていきます。


詳細は、こちらです。
[季刊『道』184号]
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