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ほぼ日代表 糸井 重里 『道』222号
宇城塾長の対談と、塾長の連載「気づく、気づかせる」が掲載された季刊『道』222号が発売となりました。 ■巻頭対談 ほぼ日代表 糸井 重里 「ほらね!」とやってみせる 面白い、楽しいで人を元気に 70年代にコピーライターとしてデビューして以来、誰もが知る数々のコピーを大...
2024年10月24日


第1回宇城杯レポート
2024年10月6日(日)第1回宇城杯がエディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館)にて開催された。 創心館宇城空手大阪・東京・東海・福岡支部で学ぶ子ども達と父兄が参加し、各支部の塾生・道塾生の見学者を含め総勢223名の関係者が集った。...
2024年10月14日

第9回淡路黒帯合同合宿レポート
9月14日(土)- 16日(月)、淡路創心館本部道場において黒帯合同合宿が行われた。 冒頭宇城館長は、攻撃に対する防御・反撃における無意識領域の働き、そして固体力学的な破壊から、流体力学的な息を止める武術、さらには量子力学的にエネルギーを使う宇城空手の構造をホワイトボードで...
2024年9月21日


2024年 大分実践塾レポート
2024年9月7~8日の2日間、大分実践塾合宿が大分県日出町で開催された。少年部9名を含む23名が参加した。 宇城館長は「存在するのは調和と対立であり、調和は統一体、対立は部分体で、孫の世代まで見据え10年後、20年後のために今どうあるべきか」を稽古と検証を通じて指導した...
2024年9月16日


第3回 宇城教師塾が開催されました
2024年8月25日(日)、午後からの京都実践講演会に先立ち、第3回宇城教師塾が行われ関西近郊、遠くは山口県から教員24名が集まり、宇城塾長から今の教育に必要な事、また未来ある子どもに携わる者として心得ていなければならない事を、実践・身体を通して学んだ。 ...
2024年9月2日

新刊『宇城空手の極意「型」と気』に寄せて
新刊『宇城空手の極意「型」と気』は、豊富な写真を掲載した空手技術書として書いていますが、書く上での第一の視点は「空手を何のためにするのか」ということです。そしてその事は「人間は何のために生きるのか」に発展させています。「空手」のための「空手(の稽古)」では単なるテクニック的...
2024年8月30日


京都実践講演会が開催されました
去る2024年8月25日(日)、京都市にあるハートピア京都にて、宇城憲治塾長による恒例の京都実践講演会が開催されました。午前中には宇城教師塾が開催され、宇城塾長に学ぶ教師24名が参加、続く午後の一般対象の講演会には、関西方面を中心に、大人49名と、幼児から高校生までの学生が...
2024年8月27日


第8回淡路黒帯合同合宿レポート
淡路島創心館総本部道場にて、8月10日(土)から12日(月)までの3日間、黒帯合同合宿が行われた。黒帯合宿としては初の2泊3日の開催となった。 今回の合宿では、「細胞からのエネルギーを発揮するには、まず正しい型を身体に刻みつけること」をテーマに稽古が行われた。...
2024年8月19日


東京実践塾 感想文 2024年4月~ 2024年7月
■ A.K 千葉 会社員 宇城先生、4月から7月にかけての実践塾での稽古、ご指導、どうもありがとうございました。先生に直接指導して頂くことの意味の大きさ、有り難さを強く感じた4か月でした。 稽古でとくに印象に残ったことは、先生が複数の人を動かす際に、そのエネルギー...
2024年8月13日


第1回 宇城杯を開催します
日ごろ、各地で宇城空手を学んでいる子どもたちが一堂に会し、稽古の成果を披露し、互いに刺激し合う場として「宇城杯」を設けました。 子ども自らが自分自身の成長を願うきっかけに、また大人にとっても学ぶ姿勢の大切さに気づくきっかけとなることを願います。 宇城空手道 創心館師範会...
2024年7月31日
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